SWING
今までの扇子にはできなかった事、これからはできるようになります。
ほとんどの製造工程が手作業で行われる通常の竹扇子の納期や、コストパフォーマンス、広告範囲の制限を改善した扇子のご用意ができました。扇子とは逆にほとんどの製造工程を機械にすることで上記、扇子の難点を克服いたしました。詳しくは下記をご覧ください。

大きな広告面(写真上参照)
扇子と同様に扇面には両面に印刷が可能です。
※通常の販促向け量産型扇子(例:30間21cm片面紙扇子)の場合片面印刷でした。両面に印刷を施すことで今までよりもさらに大きな広告効果が期待できます。
親骨にもフルカラー印刷(写真下参照)
本来扇子の親骨部分(一番左右外側の骨部分)にもフルカラーで印刷が可能です。
またダイカットをすることでオリジナルの形状にすることも可能です。
(型代が別途必要になります)

開いた状態(写真はフルカラー印刷)

閉じた状態(骨部分:写真はフルカラー印刷)

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扇子付属品